2013年04月06日
2012年10月11日
2010年10月11日
満濃池のお祭り
満濃池 池之宮 神野神社の本祭りが今日11日正午から執り行われます
13時頃からは堤防西詰めにある御旅所へ向けての行列も運行されあでやかな池の祭りが繰り広げられます
どうぞご家族で参拝においでください


13時頃からは堤防西詰めにある御旅所へ向けての行列も運行されあでやかな池の祭りが繰り広げられます
どうぞご家族で参拝においでください


2009年10月11日
満濃池 神野神社

神野神社の御祭神の一つである「罔象女命(みつはのめのみこと)」は、『日本書紀』に出てくる神様
で、『古事記』では「弥都波能売神(みつはのめのかみ)」と表記される。
『日本書紀』の神生みにおいて伊弉册尊(いざなみのみこと)から生まれる水神である。(一説には伊弉册
尊が火の神を生んだ時、熱に悩み嘔吐し小便・大便をし、それらそれぞれが神となるのだが、罔象女命は小
便が成った水の神だともされる。)
ところで、この神名に使われる「罔象」は、中国の古典によると『淮南子』氾論訓の注に「水之精也」と
あり、『荘子』達生に「水有罔象」とある。
御祭神
天穗日命 別雷命 嵯峨天皇 罔象女命 合祀 大山祇神
以上 玄松子の記憶より 参照
2009年10月02日
満濃池 神野神社秋の大祭
満濃池守護神の神野神社の大祭が10月11日・12日に行われます
御神事は12日午後12時からとなっていますので11時くらいには
満濃池堤防にお越しになるといいかと思います

当日堤防上の駐車スペースには限りがございますのでご注意ください
ちょうさ(太鼓台)を従えたお神輿の行列が池堤防を練り歩きます
御神事は12日午後12時からとなっていますので11時くらいには
満濃池堤防にお越しになるといいかと思います

当日堤防上の駐車スペースには限りがございますのでご注意ください
ちょうさ(太鼓台)を従えたお神輿の行列が池堤防を練り歩きます
2009年09月10日
満濃池 神野神社灯篭修復
満濃池東詰の小高い丘の上にある池の姿を築堤からずっと見守っている神野神社に古めかしい灯篭がお目見えしました

由緒・謂われは定かではありませんが一番上にどっと乗っている丸い石は「力石(約20貫80kg)」だったということです。この石を持ち上げて初めて一人前に・・・という時代には人々に手厚く守られていたことでしょう
一度ご覧においでください
火袋を新調して神野神社で再び灯りを燈すこととなりました
年配者の記憶では道路拡張までは池下から満濃池に向かうあたりにあったということです

由緒・謂われは定かではありませんが一番上にどっと乗っている丸い石は「力石(約20貫80kg)」だったということです。この石を持ち上げて初めて一人前に・・・という時代には人々に手厚く守られていたことでしょう
一度ご覧においでください
火袋を新調して神野神社で再び灯りを燈すこととなりました
年配者の記憶では道路拡張までは池下から満濃池に向かうあたりにあったということです
2008年10月14日
満濃池 神野神社 本祭り(13日)
秋の好天に恵まれて神野神社の秋祭りが行われました

ちょうさも満濃池をバックになお勇壮に

堤防西詰にあるお旅所でのご神事

ちょうさをかくとさす(差し上げる)ことに熱中します


満濃池の水位 ほぼ満水

ちょうさも満濃池をバックになお勇壮に

堤防西詰にあるお旅所でのご神事

ちょうさをかくとさす(差し上げる)ことに熱中します


満濃池の水位 ほぼ満水
2008年10月11日
満濃池 神野神社例大祭
満濃池の守護神としてお祀りされている 神野神社の秋祭りがこの12日(日曜日)・13日(月曜日)の両日に行われます。
13日には御神輿とちょうさのお旅所までの行列もあり大変見ごたえのある祭りです。

日本一の満濃池をバックにちょうさが乱舞します

行列は13日のお昼を過ぎて1時ごろの出発となる予定です
満濃池も秋の深まりを見せ青い空と白い雲が湖面に映りこむ様はちょっとした絵画のようです
どうぞおいでください
場所は下の地図でご確認くださいね
13日には御神輿とちょうさのお旅所までの行列もあり大変見ごたえのある祭りです。

日本一の満濃池をバックにちょうさが乱舞します

行列は13日のお昼を過ぎて1時ごろの出発となる予定です
満濃池も秋の深まりを見せ青い空と白い雲が湖面に映りこむ様はちょっとした絵画のようです
どうぞおいでください
場所は下の地図でご確認くださいね