2008年02月19日

渇水で旧余水吐けが顔を出す

渇水で旧余水吐けが顔を出す


満濃池の水位は依然思わしくありません。昭和30年頃に現在の堤防工事が完了するまでは写真の余水吐け(決壊するのを防ぐ為に余った水を吐く施設)が使われていました。この水量がちょうど一世代前の満濃池の姿です。
渇水で旧余水吐けが顔を出す




同じカテゴリー(満濃池の歴史・史跡)の記事画像
初夏の満濃池
初冬の満濃池 護摩壇より
6月15日正午に満濃池初閖抜き無事に
満濃池 ゆるジオラマ完成
9月6日 空海塾開催します
空海塾入門 かりん会館(満濃池)
同じカテゴリー(満濃池の歴史・史跡)の記事
 初夏の満濃池 (2019-06-21 13:39)
 初冬の満濃池 護摩壇より (2018-12-08 10:03)
 6月15日正午に満濃池初閖抜き無事に (2018-06-16 14:48)
 満濃池 ゆるジオラマ完成 (2018-04-24 03:00)
 9月6日 空海塾開催します (2016-08-22 08:34)
 空海塾入門 かりん会館(満濃池) (2016-02-16 17:59)

Posted by まんのう池コイネット at 06:44│Comments(2)満濃池の歴史・史跡
この記事へのコメント
時の過ぎるのは早いですね(;_;)時代は流れますね(;_;)
Posted by スカイまーくん at 2008年02月19日 08:20
>スカイまーくんさま ホントにあっと言う間に一年なんてたってしまいますから 時の移ろいは早いものですね
Posted by まんのう池コイネット at 2008年02月19日 17:38
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
渇水で旧余水吐けが顔を出す
    コメント(2)